私たちは、子どもに何かを一方的に教えるのではなく、
その子が何に困っているのか、
どんな関わりで安心できるのかを考えます。
日々の小さなサインを見つめながら、
一人ひとりに合った支援をつくっていく仕事です。

表面の行動だけでなく、
その奥にある気持ちや
困りごとを見る。

一人ひとりに合う
関わり方を、チームで
丁寧に探していく。

今の関わりを
その子の未来に
つながる力へ

その子のサインを
丁寧に見る。

背景や原因を考え、
支援の方向を探る。

その子に合った
関わりを、
日々実践する。

関わりを見直し、
次につなげる。
私たちは、支援を考え続けるチームでありたい。